会社の資金繰りや決算対策を
税理士以外にも相談できる安心いま金融機関は中小零細企業に対して融資の方向性はどう考えているのか売り上げは上がっているけどお金が残っていないのはなぜ?
知り合いの企業が黒字倒産したってどういうこと?
決算書の中身が読めない。よくわからないどうしようとお悩みの経営者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。どうしたら銀行から融資がおりやすいのか!?銀行は決算書のどこを重点的に見ているのか理解できると安心ですよね。そんな「安心」と「よかった」をお届けするのがベルエキップです。
事業資金に関するベルエキップの想い

いま日本で起業した場合、中小企業白書(2017年)によれば、1年後の生存率95%、3年後は88%、5年後で81%、10年後で72%そして50~100年以上で1%の生存率です。理由は様々な要因がありますがなかなか厳しい数字です。
企業は生き物とよく言われていますが、売り上げがなければ利益は出ません。しかしいくら売り上げを上げても経費が出ていくばかりでは利益は出ません。
帳簿上利益が出ていても、お金(資金繰り)がなければ会社はまわりません。いわゆる黒字倒産です。
せっかくの想いで覚悟を決めて会社を立ち上げたのに志半ばで廃業になってしまうのは残念で仕方ありません。

会社の代表者の方もご自身の健康診断には1年に1回は受診される方も多いと思います。しかし以外にも分身ともいえる会社自身の健康診断(経営分析・財務分析)をしていない会社が多いのです。
いま銀行があなたの企業に何点の点数をつけているかご存じですか?いま銀行とのコミュニケーションは取れていますか。いままで銀行から貸してもらっていたから大丈夫なんて思っていませんか。銀行も営利企業です。昨日までの大丈夫があなたの会社の決算内容でゴロっと変わることもあるのです。
そんな思いを1社でもしてほしくない強い気持ちで、あなたの会社のよき友よき仲間としてベルエキップがそばに寄り添えればと思います。
ベルエキップの出来ること
- 銀行の格付けに基づくランク表作成
- 財務分析
ご用意いただくもの
直近3期分の決算書・返済予定表・固定資産税評価証明書・保険証券写し